【サン・マルスラン】チーズの種類・食べ方

サン・マルスラン



クリーミーでクセのない味わい

サン・マルスランは、フランス南部のリヨンが原産の白カビタイプのチーズ。直径7cm程の小ぶりのチーズである。昔は羊乳で作られていたが、今では牛乳が主流となっている。




産地:フランス
分類:白カビタイプ(ホワイトチーズ)
原料:牛乳

食べ方

クリーミーでクセも少ない。そのままワインのおつまみとして美味しい他、カナッペにしても良い。

ワイン

フルーティーな白ワイン、軽めの赤ワインとあわせやすい。