【斎藤佑樹】出版社社長からポルシェマカンをもらう・週刊文春報道(カイエン青山)

日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手が出版社の社長からポルシェやマンションなどの提供を受けていたと週刊文春が報じています。

斎藤佑樹 北海道日本ハムファイターズ所属。甲子園時代はハンカチ王子の名でアイドル的な人気を得た。
ポルシェやマンションを提供された 出版社の社長から高級車のポルシェやマンションなどの提供を受けていたとのこと。
ベースボール・マガジン社の社長から 提供をしていたのはベースボール・マガジン社の池田哲雄社長。社長は取材に対し「斎藤から『ポルシェが好きなんで』と言われてね。『お前には頑張ってもらわなけりゃならないから、俺が払ってやる』と」と認めたとのこと。
車種は「マカン」 斎藤投手は当初、2000万円超えのカイエンを希望したが、新車のマカンに落ち着いたとのこと。

ポルシェマカンシリーズの概要 - ポルシェジャパン 2016-07-13 17-56-33




ポルシェの夢ついに実現!

ポルシェ好き 斎藤がポルシェにあこがれていたのは昔から有名。カイエンや911を見つけ「がんばろう」と口にする動画は多くシェアされている。
カイエン青山 同時に「青山に土地買うってやばいっすか?」と発言したことから、ネット上では「カイエン青山」という名前で呼ばれている。

夢だったポルシェに乗ることができた斎藤選手。あとは青山に土地を手に入れれば目標達成!

しかし、文春の報道によると、利益供与を受けたことで何らかの処分がなされる可能性があるとのこと。